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ノートパソコン、書類の廃棄
パソコン個人情報―安全な保存法・見付け方・完全消去法 (I・O BOOKS)パソコン個人情報―安全な保存法・見付け方・完全消去法 (I・O BOOKS)
(2005/05)
御池 鮎樹

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会社の決算が終わると古い領収書、決算書など伝票類を廃棄をしていましたら古いノートパソコンが1台、しかもモデム付きで段ボールの中から出てきました。何処かの営業所で使っていた事は間違いないのですが、今となってはわからないと思っていました。

このノートパソコンも廃棄することにしたのですが、廃棄をするにはお金が掛かる。しかも個人情報入りだと思いますので分解して捨てることにしました。廃棄するパソコンはエプソン製で分解していくと97年製造という事がわかり、メモリーは標準で32M搭載していました。本体を分解していくとCPUの近くの放熱板は厚いアルミが使われていましすが、今のノートパソコンではあり得ない大きさと厚さです。

そしてCPUはペインティアム133が搭載されしたました。今のCPUとは比べると薄くて小さいいですね。ハードディスクは反対に現在の3倍くらいの厚さで簡単に抜いて差し替えが出来るタイプで懐かしさも感じる作りですね!搭載していたOSはWindows95ですからハードディスクの容量は100M程度ではないかと思われます。全てのネジを外してプラスチックと金属を分けて不燃物のゴミとしてだしました。

一応HDD、CPUとメモリーだけは保存してあります。HDDは時を見て機械的に破壊をして個人情報を読み取れなくして廃棄します。後のペインティアムとメモリーは個人的なコレクションとして机の中に入っています。
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【2008/05/19 20:52 】 | パソコン | コメント(0) | トラックバック(0)
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